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【白金台医進予備校シナプス】

【白金台医進予備校シナプス】:ロゴ

【合格祈願だるまの予備校】完全個別を極めた予備校!10名限定!スケジュール管理も!面倒見が良く学習から生活までサポート!

対象学年
  • 中学生
  • 高校生
  • 浪人生
  • 大学生・社会人
特徴
  • 個別指導あり
  • 少人数制
  • オンライン選択可
  • 個別が安い
  • 集団が安い
  • 合格保証制度
  • 専用寮あり
  • 提携寮あり
  • 専用自習室
  • 実績15年以上
  • 中学生受入
  • 編入対策
  • クラス分け
  • メンタルケア
  • 優待生制度
  • 医生チューター
総合評価
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【10人限定の完全個別】だから■メンタルが弱い/■持病あり/■偏差値30台/■文系出身/■社会人でも合格者多数!【指導ポイント】■個別授業はもちろん/■自習時間の教科ごとの時間配分/■自習時間の学習内容/■ノートの取り方に至るまで徹底指導をする1対1の完全個別指導!【特徴】■生徒様ひとり一人にあったオーダーメイドの学習プログラムに沿った指導/■効率的に医学部合格を掴み取ることができます/■一人の受験生を担当する各教科の講師達が連携して「合格指導チーム」を編成/■短期間で受験生の学力を向上させることが可能

シナプス 【シナプス 高島美香 氏】医学部再受験を応援します!

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昨今「医学部をもう一度受験したい!」そんな決意をされる社会人が増えてきています。医師という仕事の魅力を理解しているからこその再挑戦。しかし仕事をしながら医師になるのは茨の道です。一部の大学では入学の受け入れに積極的でないケースもあるようです。そんな中、社会人支援制度を設け、今では全生徒数の3分の1を社会人で占める、そんな多くの社会人を合格に導いてきた白金台医進予備校シナプスに再受験の現状を伺ってきました。

医学部の再受験生の状況

社会人の再受験に寛容な姿勢を見せる大学は増えてきました

シナプス 高島美香 氏

社会人経験は医療業界の新しい風になる

一度社会をみて色々な知識をもっている人は、これからの医療の現場で貴重な存在になっていくと思います。現役で大学に進み医師になるというのも素晴らしいけれども、「経営」や「サービス」という視点から医療を考えられる力が、今後の医療業界で「新しい風」として必要になると考えています。

例えば、地域医療の観点から考えると「経営基盤をしっかり持った病院」であることが良いと思いますし、サービスという観点から見れば、「親身に対応できる人材」のほうが良い。だからこそ社会人から医師を目指す人たちを本気で応援したいと思っています。

評価傾向を意識するより、しっかり点数を取ることの方が重要

社会人の再受験は厳しい見方をされると言われていますが、そんな学校ばかりではありません。入試面接において、前向きな評価をしてくれる大学もあります。事実、以前と比較しても社会人の再受験で合格する人は増えているようです。
「この大学は厳しい」、「この大学は寛容」という大学ごとの社会人再受験者に対する評価基準の傾向は、確かにありますが、そもそも点数が取れていなければ誰も合格はできません。まずはしっかり成績を伸ばすことを念頭においてください。

社会人の再受験が厳しいと言われる理由

他の受験生と同量の勉強時間を確保することが難しい

シナプス 高島美香 氏

土日、有給休暇を使って勉強時間を作る

浪人生などの場合は、一日に7~8時間の勉強時間を確保することは可能ですが、社会人の方はそうはいきません。平日は多くても4時間程でしょう。実際、業務終了後にそれだけの勉強をすることは大変ですよね。

それだけでなく、足りない勉強時間を補うために土日に長時間勉強することにもなります。人によっては有給休暇を消化して勉強するケースもありました。現役生、浪人生など、他の受験生に負けないために、強い意志を持ってハードなスケジュールをこなさなくてはなりません。

仕事を辞めて受験勉強に専念する

仕事と勉強の両立が難しいと判断して仕事を辞める方もいます。仕事をしている生徒と、辞めて受験に専念する生徒の割合としては同等の印象です。受験勉強に専念するためには、経済的な問題もありますから「両親を説得して費用面を助けてもらう」とか、「自分でお金を貯めて受験勉強する」などをする必要があります。

社会人からの再受験は大変なことは良く分かりますので、私たちも「絶対に合格させるんだ」という意識でしっかり勉強や精神面でのフォローを心がけています。シナプスは「働きながら受験する生徒」を何人も合格させた実績がありますので安心してご相談ください。

予備校によっては受け入れしてくれない

一部の予備校で、入学させてもらえなかったなどの話をよく耳にします。社会人受験生よりも、浪人生や現役生の方が合格率は高いために、優先的に入学させる背景があるのかもしれないですね。個人差もありますが、仕事をしている期間が長ければ長いほど、学力はゼロに近い状態からのスタートになるので現役生・浪人生に比べると合格率が低いのは確かです。

シナプスでは「社会人支援制度」を設けて積極的に受け入れています。個人指導を専門でおこなっているからこそ、成績も確実に伸ばしていけることを実感しています。今後も多くの社会人が医学部へ進学できるように尽くしていきたいと考えています。

社会人支援制度のメリット

「授業料の割引」「時間割の調整」「最適なカリキュラムの提案」「スケジュール管理」をしています

シナプス

会社に勤めている方、会社を辞めて受験勉強をしたい方への支援制度です

以前、社会人の方で「一人で勉強していると閉鎖的になってしまう」という理由でシナプスに入学してきた方がいました。当時は日曜だけ授業を担当していましたが、一週間分の質問とあわせて、精神面での相談も多かったのを覚えています。仕事をしながら一人で勉強するというのは、やっぱり大変だと改めて感じました。

そんな社会人受験生を合格させてあげたいという思いからできたのが、この社会人支援制度です。会社勤めしている方だけでなく、一度社会に出て会社務めを経験したけど「もう一度受験勉強に専念するためにアルバイトしています!」という方でも適用できます。

他校では出来ないからこそ、シナプスが実現

シナプスの社会人支援制度では、入学するタイミングにもよって多少変わりますが、「授業料の割引」「時間割の調整」「最適なカリキュラムの提案」「スケジュール管理」等をしています。

「授業料の割引」は、入学時期や受講数によって変わりますが「入学金免除と年間10万円の割引」をさせていただいています。そして授業時間については、仕事をして遅くなってしまう方のために要望に応じて調整することができます。例えば、「18:30分からの授業を30分遅らせる」や「通常90分の授業を120分の授業にする」等です。さらにカリキュラムについても、ご予算やお時間の相談を加味しながら、その人の成績も含め総合的に最適な内容をご提案いたします。また、教科ごとのスケジュール管理も行います。上手に時間を使って頂き、「スキマ時間」にも勉強してもらいたいからです。

社会人支援制度は、生徒にとって最適な対応を行う完全個別指導のシナプスだから出来る独自の制度ですので、是非ご活用いただきたいと思います。

社会人の受験対策で重要なこと

面接試験は再受験者としての心構えを共通して聞かれます

シナプス独自の「チーム個別指導」だから最短合格

以前、偏差値40半ばで医学部を志望していた生徒がいました。「なぜこの生徒は成績が上がらないのか?」を講師陣で考えていった結果「問題文を正しく理解できない」という弱点があることが分かりました。その後は、活字になれるところからスタートさせ、正しく問題文をとらえる訓練を始めました。それによって成績が改善されて医学部に合格させることができました。弱点は意外なところにあって、そこを直すことで学力が大きく変わることもあります。これは、一般的な個別指導に加えて、「チーム個別指導」というシナプス独自の指導法だったからこそ出来たことだと思います。

集団授業は、授業についていけない場合もあるし、ちょっとした質問だけでは正しく理解することができない、という問題も生じます。それは受験生にとっては効率がよい勉強とは言えません。そのためシナプスでは個別指導でその生徒の得意、不得意をしっかり見極めていき、100%理解できる授業にしています。

苦手科目は中学時代に戻って基本から見直す

社会人といっても、筆記試験対策は現役生や浪人生と同じように、他の受験生より高い点数を取ることが最優先になるので、その生徒の成績によって授業方針や内容も決めています。社会人の方でも「現役時代に得意科目だった」とか、「仕事で英語を使っていた」などは、比較的に成績が伸びやすい科目になるので問題はありません。しかし苦手な科目は、勉強から離れている時間がさらに足かせになって、中学生の内容まで戻って基本からやり直すことになります。中学レベルの内容を理解すると、高校レベルの内容も正しく理解できて、苦手料目ではなくなってきます。急がば回れではありませんが、基本がとても大切なのです。

面接試験に関しては「社会人の再受験」等の立場をしっかり捉え、模擬面接で対策をしていきます。社会人は共通して「なんでこの年で?」という「心構え」や「動機」についての質問をされるので、そこをしっかり押さえます。また、過去には圧迫面接をされた生徒もいますが、その対応も指導し、その上で大学ごとの対策をしていきます。

模試を受けて、常に自分の成績を明確にする

「自分の成績がどうなのか?」をしっかり把握することで、モチベーション強化や、弱点克服をすることができます。一番よいのは、大手予備校の模試を受けてみること。大手模試は受験者数が多いので、自分の順位が正確に把握でき、どこに弱点があるのかも見極めることができます。

また、長期にわたり勉強し続けていると目標も見失いがちです。「目標に近づいた!」とか「もっと勉強しなければ!」という思いを刺激にして競争心を高めることができます。

受験生にメッセージをお願いします

「どうして医者になりたいのか」という信念をしっかり持っていてほしい

自分の目指す医師になるには10年程かかる

医師を目指すきっかけや、どんな医師を目指すかというのは人それぞれだけれど「こういう理由で医師を目指す」という強い信念を持つべきです。そこがブレてしまうと、長い時間をかけて受験勉強を乗り切ったにもかかわらず、大学入学後にくじけて退学してしまうことにもなりかねません。

医学部受験は始まりで、大学に合格したら6年間勉強して研修医になり、そこからさらに数年間の経験を積んで、やっと自分の目指した医師が見えてくる。10年くらいかかる長い道のりです。だからこそ自分の「信念」をしっかり見つめ直してください。信念を強く据えることができたのであれば、迷うことなく必死に走りぬいてださい。

編集者のコメント

社会人の再受験の大変さを理解されたうえで、全力で応援するという姿勢から「社会人支援制度」が作られたのだと感じました。再受験者が不利な要素は確かにありますが、まず点を取なければ合格はあり得ません。逆に、しっかり高得点を取れば、社会人再受験者の可能性を理解し応援してくれる大学もあるとのことです。諦めずに相談してみましょう。

【10人限定の完全個別】だから■メンタルが弱い/■持病あり/■偏差値30台/■文系出身/■社会人でも合格者多数!【指導ポイント】■個別授業はもちろん/■自習時間の教科ごとの時間配分/■自習時間の学習内容/■ノートの取り方に至るまで徹底指導をする1対1の完全個別指導!【特徴】■生徒様ひとり一人にあったオーダーメイドの学習プログラムに沿った指導/■効率的に医学部合格を掴み取ることができます/■一人の受験生を担当する各教科の講師達が連携して「合格指導チーム」を編成/■短期間で受験生の学力を向上させることが可能
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