医学部予備校ガイドTOP » 医学部合格体験記 » 川崎医科大学合格 - Y.Iさん

祝合格
Y.I
Y.Iさん
年齢:
合格年度:
2020年度
受験時の状況:
浪人生
進学予定の大学(医学部):
川崎医科大学
その他合格した大学:

通った予備校について

予備校の良かったところ

僕は二年間四谷メディカルにお世話になりました。二年目は浅見先生のクラスに所属し、数学はオリジナルテキストで基礎から応用まで学べました。市販の参考書中心で勉強してきた僕は、新しいことの連続でした。理解し辛い部分はテキストを何度も読み込んだり、先生に質問した時はヒントをくれ、正しく自分で考えられるよう導いて下さいました。秋からのテストゼミでは思うように得点を取れないこともありましたが、諦めないで復習をしっかりしたことが良かったと思います。テキストはとても心強く、苦手としていた数学で得点をとれるようになりました。物理は藤田先生のチェックリストを中心に取り組みました。ただ丸暗記するのではなく、公式の導出や微積を用いた解法などを学びました。このチェックリストを基礎として問題演習に取り組むことで物理の得点を伸ばすことができました。
 大星さんには出願の時、志望理由の文章を何度も添削していただきました。また、苦手意識があった面接に向けて、声の大きさや姿勢、話す内容を丁寧にアドバイスしていただきました。そのため面接にはこれまでよりも安心して臨むことができました。
 大星さんと中さんは授業についてや受験校選びなどの様々な相談に丁寧に乗って下さり、精神的に苦しくなったときもとても助かりました。
 他学部も含めて進路を考えていたため、念願の医学部に合格することができてとても嬉しいです。先生方、大星さん、中さん本当にありがとうございました!

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医学部予備校 四谷メディカル

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授業の無駄をやめるという選択、絶対的な演習量は譲らないという姿勢、一人の教官が日々の全科目の学習量を管理するという選択、生徒は十人十色という判断、5、メンタルが大切という姿勢。この5つを主軸にラボラトリー(研究室)制を導入し、最難関医学部を目指す受験生は無論、偏差値30代の受験生でも合格可能なシステムにて担当の教官と同じ部屋で毎日を過ごし、一人の教官が1日学習配分量や学力を考えながら演習量や課題を考え進めていきます。

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