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4.21大阪「今、医師に求められる力ーがんとの共生社会を目指してー」に特別協賛!

予備校名:名門会  掲載日: 2018/04/14

朝日新聞社が進める、がんとの共生社会を目指す「ネクストリボンプロジェクト」運動ですが、名門会家庭教師センターは医師を志す受験生達を応援する立場からこのプロジェクトに参加しています。
来る4月21日(土)の大阪ハービスホールでのイベントでは、タレントの向井亜紀さんはじめ現役医師の若尾先生・中村先生の講演やパネルディスカッションに加え、名門会医学部受験指導責任者の鈴木による講演も行われます。医師を目指す高校生からの質問を受け付けるコーナーもあり、盛りだくさんのイベントとなります。乞うご期待。

予備校情報

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「解き方」を教わる時間は、もう終わりました。医学部合格に必要なのは、単なる「教師」ではなく、全教科を掌握する「管理者」の存在です。名門会において、プロによる1対1指導はあくまで「前提」。私たちの真価は、受講科目以外の学習内容まで全責任を負う「完全個人別カリキュラム」にあります。合格の合否を分けるのは、授業以外の自習時間です。専任の教務担任が、1週間単位で自習計画を分刻みに徹底管理。「今、何をすべきか」という迷いをゼロにし、全教科の得点バランスを最適化する「マネジメント」こそが、毎年150名超を医学部へ送り出す原動力です。