祝合格
松下

松下さん

年齢:
合格年度:
2022年度
受験時の状況:
浪人生
進学予定の大学(医学部):
自治医科大学
その他合格した大学:
国際医療福祉大学

通った予備校について

予備校の良かったところ

【受験コンサルタント】
入学して1番良かったことは、尊敬する先生に出会えたことです。現役時は科目のバランスが偏りがちでしたが、受験コンサルタントの先生が定期的に進度をチェックしてくださったことで、バランスを保って勉強し続けることができました。また、先生はどんな分野に対しても知識量がハンパなく、目の前のことだけでなく将来のことまで見据えた様々なアドバイスをくださったので、自分も視野を広くして将来を考えながら勉強することができました。おかげで医学部合格を果たしただけでなく、将来したいことも見つかりました。先生には最後まで頼りっきりで、受験勉強が終わっても、勉強が終わった喜びよりも四谷学院を卒業する寂しさが勝っているくらい充実した1年間でした。

【授業の楽しさ】
クラス授業も55段階も先生が自分のことをよく把握して指導してくださったので、質問しやすかったですし、毎週の授業が楽しみすぎて、ボリュームの多い予習すらも苦なく取り組めるほど、笑いのあふれる楽しい授業でした。先生が質問しやすい環境を作ってくださったため、毎回授業に出て質問するというサイクルを繰り返すだけで成績が伸びていきました。

勉強内容について

受験勉強の中で「効果を感じた」オススメの勉強法を教えて下さい。

自治医科大学の問題は特徴的なので、一次試験は過去問を中心に勉強し、過去問が一年分しかなかった二次試験は55段階の先生に相談して似ている段を教えてもらい、解いて添削してもらうというサイクルを繰り返しました。

メッセージ

最後に、これから受験する方々へのメッセージやアドバイスをお願いします。

四谷学院にはとても質問しやすく、聞くたびにまた1つ聞きたくなるような分かりやすい説明をしてくださる先生が沢山いらっしゃいます。人見知りだった私でも質問しやすい環境が整っていたので、後輩の皆さんもぜひ、四谷学院の頼れる先生方に色々なことを相談して充実した1年間を過ごしてください!

この学生が通った予備校

医学部にも強い!大学受験予備校【四谷学院】ロゴ

他予備校で6年浪人した人が一年で国立医学部に合格、社会人からの再受験で25年のブランクがある人が国立医学部に合格、現役時からセンター試験200点アップで旧帝大の医学部に合格。無料特待生がいないのに、旧帝大をはじめとする医学部に続々と合格者を輩出しているのが四谷学院独自の「ダブル教育」。教え上手で面倒見の良い大学受験のプロフェッショナル講師があなたを念願の医学部合格へと導きます。