祝合格
大島

大島さん

年齢:
合格年度:
2022年度
受験時の状況:
浪人生
進学予定の大学(医学部):
日本医科大学
その他合格した大学:
北里大学/東邦大学

通った予備校について

予備校の良かったところ

【55段階システム】
数学と化学に自信がなく、英語も根拠を持てずに感覚で解いていたため、基礎からやり直せる55段階を受講しました。やってみると得意科目の生物でも、自分では理解していると思ったところに多くの穴があることがわかり、理解を深められました。苦手だった数学や化学は基礎から少しずつ確実に知識や経験を積むことで、入試で十分戦えるレベルまで実力がつき、化学に関しては得点源に。秋の記述模試で英語は偏差値72、数学は65、化学は83をとれるまで伸びました!

【クラス授業】
クラス授業では、英語の長文における的確かつ効率的な読み方、数学における典型問題の解法、化学における効率的な考え方や計算方法、生物における体系的な理解などを教わることがででき、確かについた実力は入試本番でも存分に発揮されました。また、各科目で先生が配布してくださった復習用プリントや授業映像は復習において大きく役立ちました。

【学習環境】
四谷学院の入口一面に貼られている合格実績や快適な自習室、模試の成績を管理し的確なアドバイスをくださるコンサルタントの先生の存在はモチベーションを持ち続けるのにとてもありがたい環境であり、55段階やクラス授業、復習プリントや映像授業は正しい努力を自然とできるようになる素晴らしいものでした。予備校選びには迷いましたが、四谷学院に入学して良かったと心から思っています。

メッセージ

最後に、これから受験する方々へのメッセージやアドバイスをお願いします。

受験勉強をするにあたって最も重要なことは、努力するモチベーションを常に持ち続けること、効率良く正しい努力をすることの2つだと考えます。色々と大変なこともあるかと思いますが、折れずに頑張り続けてください。時々は休憩をとって、間違った努力をしていないか気をつけるようにすると良いと思います!

この学生が通った予備校

医学部にも強い!大学受験予備校【四谷学院】ロゴ

他予備校で6年浪人した人が一年で国立医学部に合格、社会人からの再受験で25年のブランクがある人が国立医学部に合格、現役時からセンター試験200点アップで旧帝大の医学部に合格。無料特待生がいないのに、旧帝大をはじめとする医学部に続々と合格者を輩出しているのが四谷学院独自の「ダブル教育」。教え上手で面倒見の良い大学受験のプロフェッショナル講師があなたを念願の医学部合格へと導きます。