祝合格
内田

内田さん

年齢:
合格年度:
2016年度
受験時の状況:
社会人
進学予定の大学(医学部):
東京慈恵会医科大学
その他合格した大学:
高知大学/日本医科大学/北里大学

通った予備校について

予備校の良かったところ

【ブランクにも対応】
私は高校卒業後、芸術学部に進学しました。当時から芸術学部と医学部に興味があったのですが、そのときの学力で医学部は難しいと考え、芸術学部に進みました。大学卒業後は役者をしていたのですが、元々行きたかった医学部に未練があり、後悔したくなかったため再受験を決意。ただ、その時点で高校卒業から6年も経っていたので、どの科目も全くゼロからのスタートでした。勉強しようにも何から始めれば良いかわからず困っていたとき、「基礎を徹底的に固める」という四谷学院の勉強法を見つけて「これだ!」と思い入学しました。実際、英語の偏差値は50→65、総合偏差値は58→70まで伸びたので、四谷学院を信頼して勉強したのは正解でした。

【ダブル教育】
四谷学院にはクラス授業と55段階、2種類の授業形態がある点で優れていると思います。クラスでは難しめの問題をテンポ良く説明してもらって、新たな知識を取り入れられる受動的な学びができ、55段階では自分の疑問を解決するために質問をぶつける能動的な学びができる。1年間の受験勉強の最中、単に先生の話を聞いているだけでは自ら取り組む力が養われないし、また自分1人でコツコツ進めるだけでは必ずどこかで疲れが出てきます。その点、四谷学院のダブル教育は双方を適度なバランスで設けてくれる、素晴らしいシステムだと思います。

【先生の指導法】
学習システムだけでなく、先生の指導法もかなり優れていると感じました。学習レベルの違う生徒に対して、それぞれが最も理解しやすく、またその知識が定着するであろう説明をしてくれるので、自分の理解の深さに自信が持てるようになりました。

この学生が通った予備校

大学受験予備校【四谷学院】ロゴ

他予備校で6年浪人した人が一年で国立医学部に合格、社会人からの再受験で25年のブランクがある人が国立医学部に合格、現役時からセンター試験200点アップで旧帝大の医学部に合格。無料特待生がいないのに、旧帝大をはじめとする医学部に続々と合格者を輩出しているのが四谷学院独自の「ダブル教育」。教え上手で面倒見の良い大学受験のプロフェッショナル講師があなたを念願の医学部合格へと導きます。