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冬期講習・直前対策講習生募集のご案内

予備校名:メディカルラボ  掲載日: 2021/12/14

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勝負の冬こそ、1対1の完全個別指導を。

冬期講習・直前対策講習生募集のご案内
対象:高卒生・高3生、高1・2生

この冬やるべきことは?チェック&アクション!

☆受験生必見!
今年絶対合格する、実力を伸ばす時間と方法は、まだあります。

合格するためにやるべきこと、やらなくていいこと。
これが、入試直前期のあなたのやるべきこと。できていますか?

✓あと90日
自分と相性の良い大学を探し、受験校に加えよう。
偏差値で受験大学を選んでいませんか?大学によって出題傾向が大きく異なる医学部入試は、偏差値だけでなく、自分自身の学力特性と相性の良い大学選定が重要です。

✓あと60日
合格点を意識した学習にシフトしよう。
無謀な範囲設定をしたり、苦手な科目や得意な科目に学習量が偏っていませんか?
目標にするのは全科目の合計点で「合格最低点」をクリアすること。どの科目をどのレベルまで仕上げるかを考えて取り組むことが大切です。

✓あと45日
過去問を使って合格点を突破する作戦を考えよう。
過去問はただ解くだけではなく、合格点を取るための作戦を立てて解くこと。作戦とは出題傾向に慣れることや、問題を解く順番、問題ごとの時間配分を決めておくということ。受験校とあなたに合った作戦を立てた上で、過去数年分の過去問を実戦形式で繰り返し解き、合格点を目指していきましょう。

Qこんな勉強をしていませんか?

□問題をたくさん解くことに必死になって、復習は後回しにしている。
演習量が増える直前期ですが、問題を解きっぱなしにしていませんか?それでは何も身に付きません。なぜ間違えたのかを考えながら復習し、分からないところは高校や予備校の先生に、理解できるまで質問してみましょう。

□8~9割の正答率を目指して、できないところすべてを対策しようとしている。
限られた時間ですべてをほぼ完璧にするのは現実的に不可能です。効率よく合格を目指すためには、受験校の頻出分野、出題されそうなところのみを重点的に学習することが大切。出題頻度の低い分野に時間を割く必要はありません。

□他の受験生が答えられない難問まで、解けるようになろうと力を入れている。

医学部入試は難関のイメージがありますが、私立医学部の合格最低点の得点率は5~6割。つまり、6~7割取れていれば合格できると言えます。難問が解ける人は、ほんの一部。それよりも標準的な問題をミスなく正答することが優先です。

メディカルラボなら、あなたの学力特性をそのまま生かし、合格をプランニングします。

☆高1・2生必見!

目指せ現役合格!
受験期1ヶ月と今の1ヶ月。時間の体感速度は全く別もの。
「早く医学部受験を実感すること。」
それが大事。

Q先輩に聞きました!受験勉強いつから始める?
実際は、、、
高3で医学部受験を決意。でも、、
理想は
受験勉強は高1から始めるべき、が多数。

現役合格には早期に「医師になる決意」をし、
「医学部に向けた勉強」をスタートすることが大切!

メディカルラボの生徒を対象に学習履歴に関するアンケートを実施したところ、高3生で医学部受験を決意したが、受験勉強はもっと早くから始めておけばよかったと感じている受験生が多いという結果に。
実際に、「医学部合格に向けた勉強」をスタートすることで、学習の質だけでなく、時間の大切さなど意識も変わっていきます。
また、2025年度入試(現在の中学3年生)からは新課程による出題教科・科目に変更となるため、高1・2生は「現役合格」を意識して、今から本格始動しましょう。

この冬に実行したい3つのポイント

point1 今の自分を分析し、学習計画を立てよう。
合格に必要な目標を定め、受験する時期から逆算した計画を立てるためにも、冬期講習で今の自分の学習状況を知り、分析することが重要です。

point2 基礎の完全定着を目指そう。
医学部入試はどこも難度が高く、応用レベルの問題に対応する力が必要と考えがちです。しかし、応用問題は基礎・標準レベル問題の組み合わせ。高1・2生の冬に基礎を深く理解し、正しく定着させることが重要です。

point3 学習を継続する習慣をつけよう。
高1・2生のうちは部活も忙しく、学習習慣が身につかないのが現状。高3で急にリズムを切り替えるのは難しいため、今の時期から正しい学習習慣を身に付ける事が大切です。冬期講習で過ごす時間がそのきっかけになります。

メディカルラボの冬期講習なら、すべて実行できます!


ここが違う!メディカルラボの冬期講習・直前対策講習。

●1人ひとり異なる合格への道を、個別カリキュラムで導きます。
100人の生徒がいれば、学力も志望校も100通り。合格へのアプローチも違います。だからこそメディカルラボは「みんなで同じ授業を受ける」のではなく、効率的かつ確実に志望校に合格するための個別カリキュラムを作成。個別カリキュラムは、スタートレベルチェックテストや面談により、個人の学力課題や勉強法を正確に診断した上で作成されます。

●分かるまで、1対1の個別授業で指導します。
メディカルラボの授業は、医学部入試を知り尽くしたプロ講師による1対1の個別授業。生徒の目標、学力特性、苦手科目・分野などを確認しながら、授業を通して一人ひとり異なる課題を解決していきます。

●講習プラス演習で、完全習得&克服を目指す150分授業
授業で習ったことを定着させるには、演習が不可欠です。メディカルラボの個別授業は、授業中に演習時間を設定。毎回の授業で習った直後に演習を行うことで、「授業では分かったけど、本番で解けなかった。」をなくします。

●質問を繰り返しながら、基礎学力を定着
1対1の個別授業ではプロ講師が演習結果を丁寧に添削。学力特性や得意・不得意を把握した上で、講師と生徒が質疑応答を繰り返し、基礎でのつまずきを克服していきます。

●授業以外の自習も、プロ講師が学習サポート
1対1の個別授業ではプロ講師が「何をいつまでに達成するか」という目標を生徒と共有。授業時間外の学習も講師が定着確認テストや宿題を課し、結果をチェックします。生徒は自習で何をすべきか迷わず、必要なことだけに専念できます。
※効率良く合格を手にするために、戦略的対策を実戦します。
大学によって出題が大きく異なる医学部入試。早めに受験校を選定し、それぞれの傾向に対応した学習が重要です。メディカルラボはプロ講師、豊富な入試情報、確かな分析力を基に戦略的プランを構築。合格を目指したステップをしっかり刻んでいきます。

●マッチング指導
生徒の学力特性に合わせて受験校を選定。
各大学の出題傾向を詳細に分析・把握した上で、生徒一人ひとりの学力特性に合う大学を選定し、「合格の可能性が高い大学」として受験校を提案します。

●合計点主義®…志望校の合格最低点の突破を目指す。
限られた時間で医学部合格を勝ち取るためには、いかに効率的に合格ラインを突破するかが重要です。メディカルラボでは得意科目、不得意科目や一人ひとりの状況を考慮し、全科目の合計で合格最低点クリアを目指す「合計点主義®」に基づいて学習を進めます。

●重点校対策…直前期には、受験校の合格答案作成力を強化。
入試を間近に控えた時期、受験校の中から、生徒の学力特性と相性の良い出題をする大学を重点校として数校ピックアップ。徹底的に過去問演習を行い、合格答案作成のための戦略を身に付けます。

学習に打ち込める環境で、1人ひとりをサポートします。
生徒や保護者を合格まで支える個別担任制。
生徒や保護者の方々の悩みや不安に対して的確にアドバイスしたり、日々の学習をサポートしたりするのが担任の役割。学習の進捗状況に合わせて、個別カリキュラムの修正や今後の学習についての調整を行います。

●自分だけの時間を確保できる、個別ブースの自習室。
すべての校舎に朝9時から夜10時まで年中無休で利用できる、個別ブーススタイルの自習室を設置。受験勉強に集中して取り組める環境を整えています。

●自習時間も、疑問をすぐに解決できる質問専任チューター。
生徒の質問にいつでも答えられるように現役医大生の「質問専任チューター」が常駐。年齢が近く、実際に医学部入試を突破した経験をもとにアドバイスしてくれる、心強い先輩です。


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お問合せお待ちしています!

予備校情報

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難関の医学部入試を突破するためには、最新の入試情報、各大学の出題傾向、一人ひとり異なる学力特性などを総合し、専門的な知見を基にした対策が重要な役割を果たします。メディカルラボは生徒と講師や担任が1対1で向き合う完全個別指導を展開。累計約10,000名の生徒を医学部へ送り出してきた経験と医学部受験のプロが集結して構築したメソッドで、医学部合格を実現させます。   ◆1対1のオンライン授業もご用意しております◆