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医学部予備校【メディセンス】

医学部予備校【メディセンス】:ロゴ

【東京&大阪少人数定員制】専用寮/提携寮/食事有:昨年は関西医科大学入学試験を修正。本年は川崎医科大学前日対策ズバリ的中!「圧倒的」講師力

  • 個別指導あり
  • 少人数制
  • オンライン選択可
  • 個別が安い
  • 集団が安い
  • 合格保証
  • 専用寮あり
  • 実績15年以上
  • 専用自習室
  • 提携寮あり
  • 中学受入
  • 編入対策
  • クラス分け
  • メンタルケア
  • 優待生制度
  • 医生チューター
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本ページをご覧の皆様は、真の意味で良い講師、良いスタッフに巡り会えてきましたか?メディセンスは、実際に偏差値30から合格した医師が率いる予備校です。学問の中心地「東京麹町」と学習に最適な環境「大阪天満宮」で、食事/寮の提供もあり、地方出身者が半数を占めます。30名人数限定定員制予備校、超一流講師が四六時中伴走できる環境であるからこそ、たとえ全科目偏差値30のスタートからでも医学部への階段を登ることができるのです。

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メディセンス 【医学部予備校メディセンス】定員制オンライン予備校での徹底したサポートで偏差値30から医学部合格

  • メディセンス代表 垣本 真吾 氏
    取材協力者
    メディセンス
    メディセンス代表
    垣本 真吾 氏
  • 医学部予備校ガイド 松田 翔
    インタビュアー
    医学部予備校ガイド
    担当
    松田 翔

東京麹町・大阪天満宮に校舎を置く、定員制医学部予備校「メディセンス」
医学部受験生最後の砦として、いかなる学力の医学部受験生も受け入れて豊富な合格実績を残してきています。
そんなメディセンスは、より多くの受験生に質の高い医学部受験の指導を提供するべく「メディセンス・オンライン」というサービスも提供しています。
オンラインでも、まるで「校舎」に通っている感覚で医学部を目指せる定員制オンライン予備校を作った想いと、そのサービスの神髄をメディセンス代表垣本真吾氏にお伺いしてきました。

誰でも質の高い指導を享受できるようなサービスで、教育の格差をなくしたい

誰でも質の高い指導を享受できるようなサービスで、教育の格差をなくしたい

松田: メディセンス・オンラインを立ち上げられた経緯を教えてください。

垣本: 経緯は2つあります。

ひとつめはメディセンスを作ったきっかけまで遡ります。

メディセンスは、言葉を選ばずに発言すると、放っておいても、つまり我々があまり手をかけなくても、医学部に受かるであろう生徒さんを積極的に、大人数受け入れてはおりません。

予備校としての合格実績という観点だと、そういった生徒さんを受け入れた方が良い部分もありますが、それはメディセンスの考え方には合いません。

特待生制度はすべて廃止し、毎年定員制でひとり一席の自習室が満員になるまでしか生徒さんを受け入れないようにしています。

それは、入校時点でどんな学力の生徒さんであろうと、お預かりする生徒さんを、一流の講師/スタッフがしっかりとサポートする体制を構築するためです。

そして、私たちが実際にお預かりする生徒さんは、元々住んでいる地域や通っている学校によって受けられる教育に差が生じてしまっていたがために学力が上がらなかった子たちが大半を占めます。

医学部予備校が東京や大阪等の都市に集中しており、医学部への進学者があまり出ない高校の学生さんが専門的な指導を受けることは難しく、優秀な講師と出会う機会が少ないのが現状なのです。

さらに2020年は感染症が猛威をふるったため、今まで下宿や寮に入って東京や大阪の医学部専門予備校に通っていた地方の受験生が地元で勉強せざるを得なくなったケースもあります。
そうなると、尚更いい講師と出会い、専門的な指導を受けるチャンスが減ってしまいます。
そんな格差をなくしたいという想いでメディセンス・オンラインを立ち上げました。

もうひとつは、世の中にオンライン予備校は数あれど、対面授業に比べて生徒をサポートする体制が薄くなってしまう現状を変えたいという想いからです。

メディセンスオンラインにおける生徒のサポートの考え方は、いまやハーバード大学よりも人気があると言われることもある、ミネルバ大学の考え方を基にしています。
世界屈指の教育機関を手本としながら、生徒が学びに集中できる環境を用意し、成長を促進させるような環境を用意していると自負しています。

「メディセンス・オンライン」のサービスをリリースをしてから、東京大阪の校舎に直接通えない生徒さんを少数名受け入れ、良質のオンライン校舎の立ち上げを企画してきました。

その生徒さんや保護者様とやり取りしていく中で、生徒さんの学力の向上において、最も大事なこととは何かを再認識することが出来ました。

それは、ウェブを介した授業形態であろうとなかろうと、結局は継続して学習していく仕組みを私たちがしっかり提供していくことが、最も学力の向上に繋がるというシンプルな事実です。

これを実現するために、徹底的にリアル校舎と同じサービスがオンラインサービスでもできるように、仕組みを構築しております。

松田: 確かに2020年は思うように予備校に通えず、十分な勉強ができなかった人も多かったようですね。垣本様は受験生や保護者の方と面談をされる機会も多いかと思いますが、お悩みを相談されることも多かったのでしょうか。

垣本: まずは自宅から通われる生徒さんで、保護者様が医療従事者の方の多くはオンラインでのサービスを望まれました。

やはり感染に対する意識が一般的な世間の意識よりも高いご家庭が多かったです。

対面授業ではなく、今までと違う勉強や授業の形式にもチャレンジするということで、不安を感じているご家庭が多かったように思います。

医学部に合格することが決して簡単ではない中で、果たしてオンライン授業で学力を伸ばすことができるのか、そもそもお子さんが1年間継続してしっかりと勉強できるのか、不安を感じられているご家庭も多くありました。

様々な不安を抱えられている受験生/保護者様を受け入れて、1年間しっかり勉強ができる、医学部に合格出来る。そんな道筋を明確に示せる予備校でありたいと思っています。
東京大阪の校舎でも、オンライン校舎でも、遜色ないサービスを自信をもってメディセンスは提供させていただきます。

ニーズに合わせた3つのオンラインコースで生徒をサポートします。

ニーズに合わせた3つのオンラインコースで生徒をサポートします。

松田: オンライン授業を提供する医学部予備校は今年非常に増えました。メディセンス・オンラインと、他の予備校のオンライン授業との違いを教えてください。

垣本: まずはオンライン「校舎」としてオンライン専門で3つのコースを提供する点が特徴的かと思います。
「セカンドオピニオンコース」・「徹底管理コース」・「成果報酬コース」の3つです。

メディセンスとして生徒さんが必要とすると判断するサポートの度合いや、生徒さんが合格を成し遂げるためにメディセンスを頼られる本気度に応じてコースを選択できるようになっています。

セカンドオピニオンコースというのは、ある程度自立して勉強ができる生徒さんに対して、苦手分野を克服するお手伝いをメディセンスでさせていただくコースです。
前期のうちに医学部合格に向けてボトルネックとなっている分野を特定し、メディセンスのプロ講師への質問・指導を通じて自力で解ける状態にします。

後期/直前期になるにつれ、大学別対策/推薦入試/AO入試対策など、メディセンスオリジナルのテキスト/講座を受講していただく頻度が高まります。
私も含めて、東京大阪に勤務する自身が医学部卒あるいはそれに同等するレベルの一流講師のみが授業を行っていきますので、講師陣の空き日程を期初に早めにご確認いただくことをお勧めいたします。

松田: 苦手な部分のサポートのみで十分学習を進められる生徒さんは効率よく勉強ができそうなコースですね。2つ目の徹底管理コースというのはどういった内容でしょうか?

垣本: 徹底管理コースというのは、豊富な医学部合格実績をもつメディセンスのオンライン看板講師が、英数理の個別カリキュラムを作成し、進捗面談を行いながら基礎レベルから志望校対策レベルまで個別授業するコースになります。

現在の学力に不安がある、合格に必要な偏差値までまだ開きがある生徒さんを対象にしたコースです。

ただの学科指導や質問対応にとどまらず、現状の学力を分析し1年間をどのような流れで過ごせば合格に近づけるのか、一人ひとりにオーダーメイドの学習計画を作成します。

また、医学部受験を知り尽くして今まで何人もの生徒を医学部に送り出してきた看板講師が面談をし、医学部合格後のビジョン(どんな医師になりたいか等)についてまで話し合い、1年間を通じて学習のモチベーション管理を行うので、学力が飛躍的に伸びていきます。

松田: 1クラスが数10名~100名前後の大きな予備校ではなかなか受けられないようなサポートを受けられるコースなのですね。最後の成果報酬コースというのは、どういったコースになりますでしょうか。

垣本: 成果報酬コースを選択いただいた生徒さんには、まず対面でメディセンスの講師と面談を実施していただきます。
私たちとしては本気で医学部に入って医師として社会に貢献していきたいという人材を育てていきたいと考えています。
ただ、私たちの自慢の講師/スタッフにも対応できる限度があります。
偉そうに聞こえるかもしれませんが、本コースに関しては、合格の為に持ち合わせるべき最低限の要素として、「医師になりたいという強い意志」「決して安くはない学費を負担して下さる保護者への感謝の気持ち」のふたつをしっかりと持っている生徒さんかどうか等を対面にてチェックさせていただきます。
面談後、医学部合格に必要なすべてを網羅した個別カリキュラムをメディセンスのエース講師陣が総力をあげて作成します。

万が一不合格時になった際の保証制度などは事前にしっかりと説明させていただきますので、ご興味がある方は気軽にお問合せいただければ幸いです。

松田: ありがとうございます。オンラインでも決して妥協をせず、生徒さんの医学部合格にコミットする熱意が伝わってきました。
最後になりますが、医学部受験生にメッセージをいただいてもよろしいでしょうか。

垣本: 私は学生時代、周囲の半分が医師となるような、受験教育に恵まれた環境で育ちました。そんな環境にいた私から見て、おそらく東大の一般学部に行くよりも、今は医学部受験の方が難易度が高いです。国公立、私立問わず。さらに、世の中の情勢的になかなか予備校に通えなかったり、地域的な制約で専門的な指導が受けられなかったり、様々な障壁が受験生にはあります。
受験生の皆さんは色々なバックグラウンドがあって医師を目指されていると思いますが、まだ10代あるいは20代前半の人達が、将来のゴールを見据えてストイックに勉強する姿を見て、日々尊敬の念を抱いています。
メディセンスは、医師を志す生徒さんが夢を叶えられるよう、提供できるものは惜しみなく提供し、全力で応援する。そんな予備校です。この記事を読まれた方が、メディセンスにコンタクトしていただき、共に夢を追える日を心待ちにしています。

編集者のコメント

取材を通じて、どんな人でも医学部に合格できる場を提供したいという垣本様の想い、そしてそれに必要な環境を提供しようというメディセンススタッフの熱意を感じました。
都市部に比べて予備校が少ない地方に住んでいる方、偏差値的に医学部合格が難しいと思われている方でも、将来社会に貢献できる医師にしてあげたいという想いで予備校を運営されているとのことでした。
難しい状況に置かれていても、何が何でも医学部に合格したいという方はメディセンスの門を叩いてみてはいかがでしょうか。

メディセンスについて

メディセンス 外観

メディセンス

本ページをご覧の皆様は、真の意味で良い講師、良いスタッフに巡り会えてきましたか?メディセンスは、実際に偏差値30から合格した医師が率いる予備校です。学問の中心地「東京麹町」と学習に最適な環境「大阪天満宮」で、食事/寮の提供もあり、地方出身者が半数を占めます。30名人数限定定員制予備校、超一流講師が四六時中伴走できる環境であるからこそ、たとえ全科目偏差値30のスタートからでも医学部への階段を登ることができるのです。

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