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強制からつくりだす合格習慣 レクサス x 医学部予備校ガイド 対談特集

自分の勉強の習慣はそう簡単に変えられるものではありません。この勉強の習慣こそ、医学部受験において合格を左右する1番のポイントと言ってもいいでしょう。レクサスでは厳しい管理のもと、その勉強の習慣を強制的につくりだすことで、これまで数多くの合格者を輩出しています。本日はその厳しいイメージがあるレクサスで勉強し、合格を勝ち取った方々に、実際に入塾した人にしかわからないリアルなお話を聞いてきました。

  • 川﨑 雄太 氏
    川﨑 雄太 氏
    医学部予備校ガイド
    編集長
  • 沼山 唯史 氏
    沼山 唯史 氏
    レクサス副代表
    上智大学大学院(経済学専攻博士課程)
  • 久保木 秀幸 氏
    久保木 秀幸 氏
    22歳
    帝京大学3年生
    浪人年数:1年
  • 斎藤 雄太 氏
    斎藤 雄太 氏
    21歳
    聖マリアンナ
    医科大学2年生
    浪人年数:2年
  • 冨田 澪 氏
    冨田 澪 氏
    21歳
    杏林大学2年生
    浪人年数:2年

「厳しく拘束された方が嫌でも勉強の習慣がつくと思った」

冨田 澪 氏

川﨑:最初にみなさんがなぜ医師になろうと思ったのかお伺いできればと思います。

冨田:まず人を助けたいという想いはもちろんですが、医学とか人の体に興味があったのかなと思います。そういう意味で、私の場合は外科に一番興味がありますね。後は、両親が医師というのも潜在的には影響としてあったかも知れませんが、その影響はあまり強くなかったと思います。

斎藤:僕は正直に言うと医者になるつもりはなくて、もともとは高校の教師になりたかったんですね。ただ、なぜか高校の先生からは辞めた方が良いって言われまして(笑)。

川﨑:先生に言われたんですか?(笑)。

斎藤:先生に言われましたね(笑)。そこからちょっと悩み出して、父が医師なので、医者の何が良いか聞いたんですね。そしたら、「みんなから頼ってもらえて、頑張れば期待に応えられるし一生続けられる仕事だよ」というアドバイスをくれたんですね。それから医師に興味を持ち、高3の夏に医学部を目指すことに決めました。

久保木:僕の場合は、叔父が医師で父親も薬剤師なのでその影響が大きいですね。近くで見ていてやりがいがありそうだなと。あと、両親から「医者に向いてるね!」と良く言われてました(笑)。

川﨑:いつごろから意識されていたんですか?

久保木:小学校から中学校くらいのときから意識はしていましたけど、勉強は全くしてなかったです。

川﨑:ありがとうございます。それでは、なぜレクサスに通おうと思ったのでしょう?

冨田:渋谷に住んでるので、近いところにしたかったというのが一番です。あとは、私の場合は中高一貫で勉強する習慣もなかったので、厳しく拘束された方が嫌でも勉強の習慣がつくと思ったし、拘束された方が向いているんじゃないかなと。レクサスは厳しいって聞いていたので自分には合うかなと思いました。

斎藤 雄太 氏

斎藤:1浪目は宅浪だったんですよ。僕は直ぐに友達を作って遊んでしまうタイプだし、1年宅浪すれば正直余裕かなと思ってました(笑)。偏差値30くらいだったので受験の厳しさすら全く分かってなかったですね。ただ、小論文だけはどうやって勉強すれば良いのか全く分からなかったので大手予備校に行ってました。予備校の自習室を使いたいというのもあったんですけど。
1年宅浪して、数学だけは好きになれて偏差値も70くらいまで上がったんですけど、それ以外の教科はあんまり伸びず勉強の仕方も分からなかったのでやっぱり予備校に通おうと思いました。
で、2年目では絶対に合格したくて一番厳しいところを探してたら、レクサスを見つけて面談に行ってみたんですね。そしたら、面談のときに「弱虫はいらない、中途半端な気持ちだったら止めた方が良い」と言われて、「ココしかない!」と思いましたね。面談の時点で普通はこんなに突き放したこと言わないじゃないですか(笑)。そこが自分には刺さりましたね!

川﨑:確かに入塾前の面談でそこまで言うのは凄いですね(笑)。では久保木さんお願いします。

久保木:医専予備校はみんなが目標としている場所が一緒だから、刺激があってより頑張れるんじゃないかなと思っていて、ネットで探していたらレクサスは入塾前に基礎学力テストを受けられるんですね。で、そのテストの点数が酷くて沼山先生と桑原先生からどうしたの?って心配されちゃって(笑)。そこからいろいろと教えて頂いて入ることに決めました。

「レクサスといえば12時間監禁状態ですね(笑)」

久保木 秀幸 氏

川﨑:入塾してみてのレクサスの印象はどうでしたか?

久保木:入ってみて思ったのは、予想通りですけど厳しかったですね。毎日12時間は体力的にもキツかったですし、英語の単語テストも強制的にやらされた上に、点数悪いと呼び出されて名指しで叱られるのでそのあたりがやっぱり厳しいなって感じました。まぁ、先生も面白くやってくれるので思いつめちゃう感じではないですけど(笑)。

沼山:合格点にいかない生徒を全員受付のところに呼び出してね、喝を入れるんですよ。久保木は最初のころ毎回だったよね(笑)。

久保木:しょっちゅう呼び出されてましたね(笑)。

川﨑:斎藤さんは如何ですか?

斎藤:レクサスといえば12時間監禁状態ですね(笑)。友達とかに言ったらそれ地獄だねって言われたりして。でも自分はこの環境が好きでしたね!呼び出しが恐怖でしたけど(笑)。呼び出される人はだいたい固定化されてくるんですけど、自分が呼ばれないときは陰で呼ばれている人を見てました(笑)。あと、再テストも受けなきゃだめで点数も貼り出されるし、レクサスはいやらしい攻め方をしてくるんですよ(笑)。

川﨑:ちなみにクラス仲良いんですか?

冨田:上のクラスは仲が良い印象だけど、クラスによるのかな。どう?

久保木:どうだろう。勉強してると「そんなのもわかんないの?」とか冨田さんから言われたりしてたけど、でも楽しかったかな。

斎藤:クリスマスパーティー覚えてる?

冨田:あー、やったやった。着ぐるみきたやつね!

対談の様子

斎藤:昼休みの1時間だけなんだけど、この監獄に新しい風を吹かせようと思ってやったら冨田さんたちに冷めた目で見られた記憶があるなー。

冨田:その時あんまり仲良くなかったしね(笑)。

川﨑:斎藤さん、浪人生とは思えないくらい楽しんでますね(笑)。では冨田さんお願いします。

冨田:高校部からレクサスに来ていて、先生から浪人コースは厳しいよ!って言われてたので最初からそんなにギャップはなかったですね。2浪目のときは、先生も良く知っていたので居心地は良かったですね!

川﨑:先生との距離は近かったんですか?

冨田:先生から歩み寄ってきてくれることが多かったので距離は近かったですね。斎藤くんみたいに自分から近寄ってく人もいるけど稀だよね(笑)。沼山先生とかは、良くみんなをご飯に連れてってくれましたよね!

沼山:日曜は休みで強制ではないので、日曜に頑張って勉強しにきている生徒をたまに30~40人くらい連れてカレー屋いったりね。

久保木:美味しかったですね!

斎藤:今だから言えるけど、辛いの嫌いだからナンしか食べてなかったなー(笑)。

川﨑:では、レクサスでの一日の流れなどをお伺いできればと思います。

久保木:僕は朝6時におきて、電車で単語やって9時前くらいには着いてたかな。夏は、暑いから早めにきてたり。昼は弁当2・3個食べてると、先生にお前また食ってんのか?って言われて(笑)。21時30分くらいに終わって23時くらいには家に着く感じでしたね。キツイように見えるけどスケジュールがカツカツだったからリズムが勝手に作られるので、ある意味では楽でしたね。

川﨑:そもそもレクサスは何時から開いてるんですか?

沼山:8時くらい。そのときには、既に来ている生徒がいますね。

冨田:えー、そうだったんですね。意識高いですねー(笑)。

斎藤:自分も早かったよ!

冨田:えー、そうなの?何で?

斎藤:マジだよ。早いときは6時くらいに来てたりしてたよ。もちろん、開いてないから近くのカフェとかレクサスのビルの中でやったり。何で早くきてたかって言うと、レクサスっていろんな人がいてめちゃくちゃ真面目で休み時間も勉強してる人もいて、なんか負けたくないって言うのがあったんですよ!それで、仲良いメンバー同士で誰が一番レクサスに早く来れるかって言う感じでゲーム感覚でやってましたね。9時30分から授業が始まるから、遅くても8時30分には来てたかな。

川﨑:ずっとそのスタイルでやってたんですか?

斎藤:そうですね。遅刻はバスが渋滞で遅れた1回だけだったと思います。当時のタイムカードあったら見てもらいたいですね(笑)。しかも、早く来てたら受付の人も早くきてくれるようになって。いつも8時30分くらいだったのが7時45分とかになって、嬉しかったですね!

冨田:えー、知らなかった。私は、2人と全く違って、8時はまだ寝てました。家から徒歩20分くらいだったので、9時過ぎに家を出て着くのがギリギリでしたね。

「授業の価値が分からない人は、合格なんて無理だと思いますよ。」

対談の様子

川﨑:それにしても長時間やると集中力って持続できるものなんですか?秘訣とかあれば教えてもらえればと思います。

冨田:私は女性なので、早く入学して卒業して結婚もしたいので後がないんですよ(笑)。だから毎日最後だ最後だって思ってやってました。本当に必死でしたね。集中力は慣れかなと思います。

川﨑:授業中とか寝たりしなかったですか?

冨田:ないですね。授業は意外と面白かったので。

川﨑:休日のリフレッシュ方法とか何かありますか?

冨田:休日って言っても基本はレクサスに来て勉強はしてましたね。ただ、日曜は帰った後にホラー映画を見るのにハマってしまってずっと見てましたね。ホラー映画見て寝るっていう。なんか暗いですね(笑)。

川﨑:斎藤さん、久保木さんはどうですか?

斎藤:あんまり集中してたイメージがないですけど、どっちかと言うと如何に楽しむかって言うのに全力を尽くしていて、例えばノートを作るときに見返しても面白いように作ってみたり。他には昼休みとか夜休みとかに美味しいご飯を食べに行く!って決めてその間を頑張ったり。何か楽しみを作ったりしてましたね。集中してたというより、メリハリを徹底してた感じです。

久保木:基本9人の教室で、だいたい前に座ってたので後ろから見られてる感じがあって逆に集中できてましたね。あと、冨田さんと同じクラスだったときがあって、冨田さんたちがカリカリ勉強してるんですよ。だから、やらざるを得ない空気があって(笑)。ある意味それも良かったのかも知れませんね。で、夜になると疲れてウトウトしたりして。先生も「見つけたぞ!」みたいな感じでニコニコしながら近寄ってきてトントンされるんですよ(笑)。

川﨑:そうなんですね(笑)。でもお話を聞いてると楽しそうな雰囲気が非常に伝わってきます!ちなみに少しでも遅刻すると授業に参加できないと思うんですけど、それも含めてどのあたりが厳しかったですか?

久保木:時間に厳しいと思ったことはなくて、遅刻しないって普通のことかなと思います。それよりも、課題の量が多くてそれが厳しかったですね。自分の場合は、特に英語ができなかったので他の人より課題の量が多かったんですよ。

川﨑:それだけの課題をこなすとやっぱり点数は伸びていきましたか?

久保木:そうですね。流石に伸びてくれないと困ります(笑)。嫌いな科目は今までは嫌いだったので勉強していなかったですけど、レクサスに来てからは好き嫌い関係なくやらされるので点数は伸びてきました。最後の方は好きな数学よりも点数が良いときがありましたね。

川﨑:それは凄いですね!嫌いな科目も点数が取れるようになると好きになったりしますか?

久保木:いや、それはなかったですね(笑)。嫌いなものは嫌いです。好きでやってる訳じゃなくて、良い意味でやらされてるので。

川﨑:なるほど、ならないんですね(笑)。それでは斎藤さんお願いします。

斎藤:1分でも遅刻すると授業にでれないので、確かに厳しいですけど医者になって例えば手術とかに遅れちゃったら問題ですし、そういうことをイメージしながらやってました。ただ、自分が1つだけ守れなかったのは、名札を付けることですね(笑)。なんか邪魔だし、みんなずっと一緒にいるんで名前も覚えてますし。それだけは、ずっと叱られてました(笑)。むしろ、自分の場合は名札が一番厳しかったですね(笑)。

冨田:確かに名札してなかったね。あと3秒とか遅れて授業に出れなかった人を見たことがあって、それはちょっと厳しすぎじゃないかって思ったりもしたけど、でも斎藤くんが言ったように将来のことを考えたりすると当たり前のことだったりするし、自分のためだし。それを厳しいと思っちゃう人は社会に出ても駄目なんだろうなって思います。

川﨑:てことは、みなさん遅刻する人はいなかったんですか?

沼山:遅刻はほとんどいなかったですね。

川﨑:万が一、授業に出られない場合はその生徒はどうするんですか?

沼山:課題をやらせます。授業を受けてから課題をやるのと、一人でやるのでは効率が違うでしょ!ということを教えることで授業の大切さを理解して欲しいと思ってます。この授業の価値が分からない人は、合格なんて無理だと思いますよ。

「夜間個別指導は15~20名の講師が待機しその日のうちにできるようにします」

沼山 唯史 氏

川﨑:なるほどですね。レクサスと言えば夜間個別指導が有名だと思いますけど、夜間個別指導の流れについて教えて頂ければと思います。

沼山:その日の授業でやった範囲の課題を用意してこれをやる時間です。授業を聞いて分かっても、問題として出題されるとできないことも多いんですね。その復習を強制的にでもやることで初めて出来るようになるんです。問題を解いてそれを提出して、採点して間違えたところをもう1回解いてみる。それでも分からないときは、講師が15~20人は待機してますから、そこに行って質問して必ずその日のうちにできるようにするということですね。
さらには、それを誰がどこまでやったのかもチェックして、とにかくできるまでやるという時間です。レクサスが一番大切にしているところです。みんな先生に泣きついてたりしたもんね?

冨田:そうですね、課題が終わるまでずっといましたね!

川﨑:クラスによって出される課題のレベルは違うんですか?

沼山:そうですね、クラスのレベルに合わせたプリントを用意してますね。この復習を各自に任せてしまうとやらない生徒も出てきてしまうし、復習しても間違えた箇所をそのまま放置してたら結局はできるようにならないですから。

川﨑:質問にいくときに、みんな並んでいて時間がかかっちゃうとかはないんですか?

冨田:質問の時間が一人10分で区切られていて、ウェイティングリストに名前を書いて待つので並ぶとかはないですね。その時間がくるまでは席で勉強をしてるので。

川﨑:ウェイティングリストに空いている時間がないってこともないですか?

冨田:人気の先生とかもいるので、直ぐに埋まっちゃうことはありましたね。ただ、先生も分かっているので21時30分が終わりの時間なんですけど、延長とかしてくれてました。

斎藤:僕の場合は、ウェイティングリストが埋まっていない先生のところにいってましたね!少し時間に余裕のある先生とかだと次が入ってなければ時間をオーバーしても教えてくれるんですね。その場でパっと問題を出してくれたりする先生もいるんで、それが良かったですね。数学とかは、先生によっても解き方が違ったりするんでいろんな先生のところに行ったりしてたかな。

冨田:特に川島先生は人気あったよね!

久保木:そうだね!俺は数学の国定先生も好きだったなー!よく新しい課題作って下さいとか言いに行ってたかな。

斎藤:レクサスって何でこんなに凄い先生がいるんですか?(笑)。

沼山:私が連れてきてるの(笑)。

一同:(爆笑)

「万人にはレクサスをオススメしないですね。」

対談の様子

川﨑:ちなみにみなさん受験生にレクサスをオススメしますか?

久保木:オススメしますが、それは受かったから言えるのかもしれないですね。だって偏差値30以下の科目とかもあったのに、それでも1年で合格できたので。英語とか30以下から最後の模試は65まで上がりましたからね。

川﨑:実際に受験のときは、受かる自信はありましたか?

久保木:いや、なかったですね。ここにいると自分よりも上がたくさんいるので。それが刺激になって良かったですね。

川﨑:では斎藤さんお願いします。

斎藤:万人にはオススメはしないですね。自分の場合は、厳しい環境で勉強しないと受からないと思ったし、2浪3浪するなら1浪で死ぬほど勉強して最短で合格したかったから、凄い覚悟を決めてレクサスに入ったんですね。だから、本気で医学部に受かりたいという気持ちとか自分を律せられる人ならオススメはできるけど、そうじゃないとお金もかかるし厳しいから耐えられないと思いますね。

冨田:私は高校のとき187人いて常に下から3番以内だったんですね。そんな人でもレクサスのやり方を信じて食らいついていけば受かるんです。でもみんなにはオススメしないかな。ちゃんとした意志がないと無理だと思います。あと、大学入ってから気づいたんですけどレクサスって有名みたいで大学入ってからもレクサス出身ってことで繋がりがつくりやすくて、ちょっと得したなって思います(笑)。

斎藤:あー、確かにあるね!意外とレクサスで話が広がるよね!

川﨑:そういうの良いですね!ちなみにレクサスに入って一番良かったところは何でしょう?

冨田:私は、受験直前でクラスを落とされたんですね。普通、そんな大事な時期に落とさなくないですか?レクサスはそういうことを平気でやるんですよ(笑)。でもそういうストレートなやり方が嬉しくて、そのときは落ち込んだんですけど、それでまだまだやらなきゃいけないんだなと思えたし、受かった1つの要因でもあるのかなと思います。

斎藤:冨田さんも言ってましたけど、「弱虫はいらぬ」的な精神が良いですね(笑)。シビアなことも平気でやってくれるんで。

久保木:こんだけ成績悪かった自分を受からせてくれたのが凄いなって思います(笑)。

川﨑:最後にこれからの受験生へアドバイスなどあればお願いします。

久保木:ここで言われたことしかやってなかったんですけど、それでも偏差値50もなかったのに受かったのは、今思うと基礎の反復が凄く大事だったのかなと思います。

斎藤:そんな偉そうなことは言えないですけど、教科書は1冊で良いかなと。それを徹底的にやれば6割は絶対取れると思ってたんで。あとメンタル面は大事だと思っていて、とにかく楽しむことですね。

冨田:医学部の受験に奇跡は起きないと思っていて、でも努力は報われると思ってやってました。後は、何のためにやっているのかを常に念頭に置いて日々取り組んでましたね。

川﨑:長い時間、ありがとうございました!

編集者のコメント

冒頭にもある通り厳しいイメージがあるレクサスですが、実際に通っていた生徒からすると決してそんなふうに思ってはいないようで、時間をきっちり守ることや12時間拘束される習慣は医者になればごくごく当たり前のこと。受験勉強を通して社会人としての基盤となるような、学習面以外のところもしっかりと学んでいるように感じました。人間はどうしても自分自身に弱い生き物ですが、レクサスに来ればそういった気持ちを変えてくれるかもしれません。最初は強制の中で無理やり勉強し、徐々に自立していく。自分から進んで勉強するのは苦手だけど、「絶対に医者になるんだ!」という強い意志がある方は、是非一度レクサスでお話を聞いてみてはいかがでしょうか。医学部に合格しここを卒業する時には、学習面はもちろん精神面でも良医に近づいていることでしょう。

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